□■□■□■□■ フルート始めたばかり □■□■□■□■

★★どうしたらいいんだろう?と悩んだ時に、 読んでいます。
うまくなろう!フルート

★★毎日の基礎練習に使ってます。
朝練フルート

★★ 呼吸法・体のしくみが知りたい。
管楽器の呼吸法―呼吸法・喉とアンブシュアの関連性  
音楽家ならだれでも知っておきたい「からだ」のこと―アレクサンダー・テクニークとボディ・マッピング 
音楽家ならだれでも知っておきたい「呼吸」のこと―美しく豊かな歌声のために 

2005年03月29日

フルートをはじめた頃

小学4年生のとき、クラブ活動で吹奏楽を始めた。
楽器はフルート。銀色のキラキラしたボディにググッときた。
それプラス、澄んだみずみずしい音るんるん&一番目立ちそう。

フルートをはじめて手にしたとき、私にも澄んだみずみずしい音が
出せるんだぁと息を吹き込んでみたのだが。
ぶぶーーっ、ぶぶっーーーーもうやだ〜(悲しい顔)とかなりショックな音だった。
それから、頭部管だけでぶーぶーと音出しの練習。
それも何回かやっているうちに、音がでるようになった。
フルートを組み立てて吹いてもさらさらっと出てしまった。
なのでロングトーンもさぼり気味だった。
音がでているのだからいいのではないかと。

あの頃、もっと練習していれば・・・・、とふと思う今日この頃なのです。

posted by debdeme at 16:20| 東京 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | フルートのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月28日

じっくり練習

いつものようにロングトーン。鏡の前で唇の形をチェック。
朝練フルートを使用しての練習。
タンギングについて、低音の練習、高音の練習を行なった。低音の練習ではイメージする低音が
出ずカスカスとして抵抗感のある音になってしまう、またビブラートをかけようとすると音が割れて
しまう。高音の練習については、唇を閉めないことに重点をおいて練習してみる。
その後、音階練習で、G-dur。

今週末は久しぶりのレッスンなので、先生に聞きたいことを質問する予定。
なので、ギモンに感じたことなどの洗い出しをしながら日々練習していこうと思う。
posted by debdeme at 17:38| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 練習日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月27日

少しいい音?

いつもならなかなか高音のファ♯以降が鳴らないのだが、今日はわりと抵抗感なくすぱーーっと
音がでてきたので練習していても気持ちがよかった。

音が出ていないときは、フルート全体が内側にむいてしまっていることを、
前回のレッスンで指摘されていたので特に気にかけてみた。

まだフルートの持ち方そのものに安定感がないため、音が変わるたびにフルートが
内側にいったり外側にいったりしているようだ。

鏡の前で確認してみるとやはり少し楽器が内側になってしまって、右手小指がキーを押さえるとき
不自然な姿勢となっているため他の指もそれにつられてしまっているようだ。
posted by debdeme at 22:24| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 練習日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月25日

ビブラートがかけられない

いまいちばん苦労しているのは高音とビブラート。
ビブラートをかけようとしているのだが、かけようとすると音そのものが雑になってしまう。
締め付けられているような苦しい音。とても歌っているような状態ではない。

うまくなろう!フルート朝練フルートを読みながら実践してみているが体のどの部分がどう変化するのかがいまひとつなのである。
レッスンでは、60くらいの早さで一拍に3連符で音を押して引くような感じで吹く練習を。
また、こぶしをまわすような感じで。といわれている。
頭ではふむふむと納得するのだが、どうも体が思うように反応しないのです。
さて、どうしたものか・・・・・。
posted by debdeme at 22:29| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 練習日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最近買ったフルート教本

いままではロングトーンのあとにレッスンで使用しているフルート入門という教本を練習。
最近、もう少し基本的な練習を一通りやりたいなと思い、最低限の毎日の基本的な練習が
網羅されていてかつ、比較的簡単そうなものを探していた。
あまり難しいと教本だとさら〜っとできなくてがっくりくじけてしまいそうだから。

そんなわけで購入したのが朝練フルート
サブタイトルが『毎日の基礎練習30分』、私の求めていたものとぴったりのタイトル。
で、即お買い上げ。
いまはロングトーンのあとにこの教本を練習し、レッスン用の教本を練習。
でもこの朝練フルート、一冊30分では終わらないと思うのだが・・・・。
内容も私が探していたイメージのものとぴったりで満足満足わーい(嬉しい顔)

posted by debdeme at 08:18| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 練習日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月22日

軽くロングトーンだけ。

今日はロングトーンでかる〜く音出し。ロングトーンの時って、なにを考えていますか?
音を出すことに集中しすぎると、唇に力が入ってしまって唇の摩擦音ばかりが、
でてしまうのです。やはり高音になるとどうしても、音を出したい気持ちが勝ってしまって、
ついつい力んでしまうようだ。
しかし、なにも考えないでロングトーンしているとどうもしまりのない音がぼーーっと出ている
ような気がして。
なので、私は公園の緑の中で吹いているようなイメージを浮かべてロングトーンしています。
なんとなく、音に広がりがでてくるような気がします。
posted by debdeme at 18:20| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 練習日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月21日

さぼってしまいました

本日、練習さぼりました。
ふらふら
posted by debdeme at 23:35| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 練習日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月19日

ふむ〜。

何かの雑誌でこんな記事がのっていた。
『子どもは体で覚えるが、大人が楽器を始めた場合、まず頭でわかってから楽器を手にすると
上達が早くなる』
なるほど〜、確かにどうやったらよいかがわかっていたほうがイメージしやすいかも。
ということで、うまくなろう!フルートを読んでみた。
どのような練習をしたらよいのかが具体的に書かれているので、毎日の練習メニューを組み立てるのによいかな。
posted by debdeme at 17:22| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 練習日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月18日

二日ぶり・・・。

ついつい練習をサボってしまいました。二日ぶりにフルートを手にします。

ロングトーンで少しウォーミングアップ。最近ようやく高音域が音らしい音が聞こえることが

ある。それでもまだまだ、息のスゥースゥーが多い気がするのだけれど。

音を維持するのが大変。ちょっと気を緩めるとすぐに1オクターブ下の音になってしまう。

 

posted by debdeme at 17:34| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 練習日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月12日

なんとなく・・・・

高音域については、なんとなくコツがつかめたような・・・。
口から細長い棒のような鋭い息のイメージを持つとうまくでてくれるような気がする。
先生曰く、上唇に力が入っているので穴が横になってしまっているとのこと。
この穴をタテに丸くしないといけないそうなのだが・・・・。それもまた難しい注文だ。
posted by debdeme at 00:00| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 練習日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。