□■□■□■□■ フルート始めたばかり □■□■□■□■

★★どうしたらいいんだろう?と悩んだ時に、 読んでいます。
うまくなろう!フルート

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2005年09月28日

新しいフルート(4)

月曜日にウキウキしながら楽器屋さんへ。
新しいフルートを取りに。

ケースをあけるとそこには銀色のフルート。
これが自分のものになるのか〜、と実感がわかない。
自分のものになってしまっていいんだろうか?と
そんな気さえしてしまう。

唯一、自分のものだと実感できたのは真っ赤なフルートケース。
フルート買うときに、真っ赤なフルートケースをサービスしてくれって
お願いしたもの。

家に帰ってから、早速フルートを吹いてみる。
ジョイント部分がきつくてなかなかうまく組み立てられない。
ようやく組み立てられて、音を出す。

うひょ〜、立ち上がりがとてもすっきりと音がでる。
いい調子になってぴぃひゃらぴひゃらと吹いてみる。

うん?うん?あれ〜〜?
真中のミからファ。あれ?もう一度、ミ〜ファ。あれ???
ミファミファミファ・・・うん?
なんかヘン。キーが上がってこない。
キーの反応が鈍い。こういうもの?

とギモンを感じつつ、高音をロングトーン。
一番高いド。イイ感じ。シもイイ感じ。次・・・・え???
次・・・・え???
先生が高い音はこれから吹き込んでいけばでるようになるから
といっていた言葉を思い出す。
そうか、だから出ないのか。
じゃあ、曲の練習をしてみよう、『アルルの女』。

え??はい??え???
真中のソなのになんで音がでないの?オクターブ上がっているし。
なんで?あれ??
試奏したときこんなだったっけ????

そのあと、どの音を出してもすべてオクターブ上の音ばかり。
新しい楽器ってこんなもんなの?と納得いかないギモンばかり。

とにかく楽器屋さんに聞いてみようと電話。
結局、家にやってきてから1日で楽器屋さんへ。
そこで2日ばかり入院。

なんかな〜、なんなんだろうか。

ヤマハの楽器で1年間。ほとんど毎日吹いてきた。
とっても大事にしてきた。
それなのに、ここ2週間ばかり、新しい楽器のことや旅行で
ちょっと気持ちがこの楽器から離れていたから。
ヤマハさん、ちょっと寂しい気持ちになってしまったのかも
しれない。
だから、いきなりやってきたムラマツにメラメラしてしまったのかな。

申し訳ないヤマハさん。これからも大事にするからね。
だからムラマツきてもこころよくむかえてちょうだいな。
みんなでこれからも一緒になかよくやっていこうよ。

こんな騒動があって、ちょっぴり新しいフルートが自分のモノに
なったんだという実感が持てた。


posted by debdeme at 00:04| 東京 🌁| Comment(8) | TrackBack(0) | フルートのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月25日

新しいフルート(3)

買ってしまった。新しいフルート。

先生と一緒に楽器屋さんで候補となるフルートを吹き比べ。

欲しい欲しいモード全開のときに吹いた時から、一週間ほど。
その間に旅行に行き、冷静に考える時間ができた。
私の中では、アルタスの総銀にしようかなとほぼ固まりつつも
ムラマツも気になっていた。しかし、ムラマツは予算がねぇ〜。


今日は、新たにアルタスの管体ピンクゴールドメッキという
特別仕様?の楽器と同じくアルタスの高そうなもの。
この前から吹いている、総銀でリングキーのものとそうでないもの。
ヤマハ、三響、そしてムラマツ。

先生がひと通りを吹く。
音の違いがなんとなくだけど、あ〜違っているというのがわかる。

私の中では、すでにヤマハと三響は対象外となっているので、
アルタスかムラマツかの選択。

アルタスの総銀にと思っていたのだけど、吹いてみても今日はあまり
そう感じない。ピンクゴールドのせいかも。
ピンクゴールド吹いたら、断然こっちのほうがイイ。

じゃあ、ムラマツと比べてみると?
なんとなくムラマツのほうがいいんだな。
とにかくこのムラマツ、低音がイイ。

ただ、ムラマツにします!と決められない理由はただひとつ。
リングキーでないこと。
どうせ買うのなら・・・・、穴あきフルートと思っていたから。
穴あきフルートならアルタスがあるけど、
すでにこの総銀の穴あきアルタスに魅力を感じていない。

アルタスなら、ピンクゴールド。

悩む、悩む、悩む。

ムラマツに注文することもできるというのだけど、注文してきた楽器が
必ずいま吹いているムラマツようになる楽器であるとは限らないと、先生。

そりゃそうだよな。それで、じゃあやめます!も言えないと言うし。

悩む、悩む、悩む。

う〜ん、う〜ん、う〜ん。

実際、いま出ているこの音が気に入っているのなら
それがいいのでは?と先生。
そうなんです、そうなんです。

でも、なんでリングキーにこだわるのかということを
考えてみれば、『見栄』だったりするのである。
かっこよさそうかなとか、上手そうにみえるかなとか。
そんな理由。
それなら・・・・・。

う〜ん。

『このムラマツにします!』ということで、
新しいフルート騒動にもついに幕の時が。

もっと他のメーカーのフルートも試してみたかったなという思いも少し。
でもそれはこの総銀を吹き倒したあと、次回のお楽しみ。

月曜日には新しいフルートがやってくる。
実物とともに帰ってこなかったからまだ実感がないけれど、
ついに新しいフルートを買ってしまった。

posted by debdeme at 00:19| 東京 ☔| Comment(15) | TrackBack(0) | フルートのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月24日

レッスン。

旅先にフルートを持っていったものの、まとまった練習時間はなかなかとれず。
それでも自然の中でフルートを吹けて、
こちらではできない経験ができてそれなりによい旅に。

昨日は帰ってきてから軽くフルートを吹いて、今日のレッスンに備える。
新しい楽器購入の件も相談しなくては・・・とフルートのカタログを見て
気分を盛り上げる。

レッスン前にかる〜く音出しをしておく。
なんとなく音が遠くまで伸びていくような気がするのは気のせいかな?
いい気分になったところで、レッスンへ。

レッスンでは、高いシからドが相変わらずよくでなくて苦戦。
あ〜〜〜、もう!と思ってムキになると余計に力がはいって
さらに拍車をかける。

そして教本をとばして、曲の練習、『アルルの女』

課題となっているところは、課題のまま。
ゆ〜っくりやるとどうにか音がひっくり返らずにでてきてくれる
ようにはなったけど。
ふつ〜に吹くと、ひとつひとつがはっきりと出ていない。

16分音符がやたらといっぱいあるところ。
練習のときはとりあえず吹けていたけど、レッスンでは
指がバタバタしてしまう。

はぁ〜〜〜、またまた練習課題がふえてしまった。











posted by debdeme at 23:19| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 練習日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月21日

山を見ながら

山に囲まれた中でフルートの練習。遠くにある山のてっぺんまで音が届くように。
なかなか気持ちがイイ。

posted by debdeme at 09:33| 東京 🌁| Comment(12) | TrackBack(0) | 練習日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月17日

いよいよ夏休み♪

明日から夏休み。今年は、東京〜淡路島〜四国〜島根の旅。
ワンコふたりと、そしてフルートも。
6日間ほど行ってくるのですが、その間全然吹かないというのも
寂しいし、なにより吹けなくなってしまいそうで不安。
どこで吹くのか、練習できるような状況かどうかわからないけど。
フルート持っていけば、頭部管だけも吹けるしそれだけでも
全然吹かないよりかはいいかな。

posted by debdeme at 23:11| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 練習日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新しいフルート (2)

またまた楽器屋さんに行ってフルートをお試ししてきた。
今回は事前に連絡をして、総銀製、または管体は銀クラスのもの
用意してもらうことにした。
お試ししたのは、アルタス、ムラマツ、三響、ヤマハ。
アルタスは、総銀のものと管体銀のもの。
ムラマツは総銀、三響とヤマハは全部銀だけどリッププレートは金のもの。

ヤマハの楽器を除いて、見た感じがとても華奢に感じる。
ヤマハだけはごっつい感じ。

前回吹いているのが、アルタスのもの。
管体銀が一番吹きやすい。音もびっくりするくらいよくが出てしまうので、
逆におもしろみがないのかな。
アルタスの総銀は前回よりも抵抗感なくふけた気がする。
これはあこがれのリングキー。
最初は、全部ゴムみないなもので穴がふさがれていて、
指にボコボコした感触がある。
店員さんが、ゴムのボコボコをはずしてくれて穴あき状態で
吹いてみる。息が通るのがわかりますよといわれたけど、
全然わからなかったな。
ボコボコでふさがっているときに比べて抵抗感を感じる。

ムラマツもとっても吹きやすい。
特に低音が気に入った。

ヤマハは、偏見があるせいかな、サラ〜っと吹いて
次の三響へ。
この楽器は、リッププレートをつけた瞬間に違和感を感じる。
フィットしていないような。
音は明るくフワフワとした、かわいい女の子っていうようなイメージがする。
これって私のキャラとはマッチしないな。

ということで、この段階でよほどのサプライズがない限り
ヤマハと三響はないと思う。

う〜ん、悩む。
正直なところ、音の区別なんてどれがどれだかなんてはっきりわからない。
吹いたときの、直感的な感覚だけでこれがいいかな、あれがいいかな
と思っている。

楽器を選択するポイントってあるのかな?














posted by debdeme at 02:54| 東京 ☀| Comment(7) | TrackBack(0) | フルートのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月15日

一番高いドのその上は。

この一番高いドがくせものです。
出そうと思うと思い切り口に力が入ってしまって、
唇の振動音がブーーブーーーいっています。

先生は、この上のド#を出す練習をしてみてくださいと。

えーーー、ドも満足にでていないのにこのさらに上?
教本の運指表にも載っていないんですけど。

ドが最高点ではなくもっと上の音もあることを常に意識することが
ねらいのようです。
しかし、出そうと思えば思うほどでてこないんですけど。

気楽にやっていればいつかは出るようになるのでしょうか?

posted by debdeme at 23:19| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 練習日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

一番高いドのその上は。

この一番高いドがくせものです。
出そうと思うと思い切り口に力が入ってしまって、
唇の振動音がブーーブーーーいっています。

先生は、この上のド#を出す練習をしてみてくださいと。

えーーー、ドも満足にでていないのにこのさらに上?
教本の運指表にも載っていないんですけど。

ドが最高点ではなくもっと上の音もあることを常に意識することが
ねらいのようです。
しかし、出そうと思えば思うほどでてこないんですけど。

気楽にやっていればいつかは出るようになるのでしょうか?

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2005年09月14日

新しいフルート

楽器によってでる音がこんなにも違うなんて思わなかった。

いまの楽器(YFL 211)を購入してからまだ1年。
買い替えなんてこと全然頭の中になかった。
確かに、フルートのパンフレットを見ては欲しいなぁ〜と
ただそれだけの気持ちでしかなかった。

出したい音はこういう音ではない。
艶やかでなめらかな輝きのある音。
頭の中にイメージしている音にならないのは日々の練習が足りないから。

どの楽器を選ぼうとも、理想とする音は出るものだと
思っていた。

メンテナンスしたフルートを取りに楽器屋さんに行ったとき、
聞いてみた。
『楽器によってでる音って違うものなんですか?』と
『もちろん!なんなら試してみます?』

だされたフルートは3本。全て同じメーカーのもの。

頭部管が銀、管体が銀、全てが銀、そしてメンテナンス終了後のフルート。

まず、メンテナンス終了後のフルートを吹く。
吹き心地はよくなっている。特に低音がとてもよくでる。
これがメンテナンスの威力なんだということを実感。

そして、つぎに出されたフルートを順番に吹き比べる。

頭部管が銀。
管体がとても細く華奢に感じる。
ギュッとつかんだら壊れてしまいそう(当たり前だが)
そして、吹いてみる。

えっ????これが自分の音?

管体が銀。
えっ??????????
なになに、なにぃ〜〜〜?
これが自分の音なの?

音はよく響いているし、なによりも軽く音がでてくる。
一生懸命吹かなくてもラクに音がでてくる。
音符がフルートから飛び出してふわふわと漂っている。

これってなに????どういうこと?

管体がすべて銀。
先ほどの2本に比べると抵抗を感じる。
それでも、でてきた音はなんともみずみずしい響き。

いま使っている楽器でも、練習すればでるのだろうか?
仮に一生懸命に練習をしたとして、どれぐらいででるのだろうか?
しかしその前に、これだけ響く楽器がすでに目の前に存在しているではないか。

これが、入門機種と言われる楽器の限界なのかな?
なんて偉そうなことが頭の中でグルグル。

そのあとの練習では、楽器屋さんで出したあの音にすっかりとりつかれて
しまって集中できない。
どう吹いてもあの銀のフルートからでるあの音は、
いまの楽器からはでてこないようだ。

店員さんが最後に一言。
『ちょうど、今度の土曜日から9月末まで決算セールなんです、
この楽器ももう少しお安くご提供できますよ♪』
などととんでもない情報をインプットする。

今度のレッスンで、先生に相談してみよう。
そして、銀座の山野楽器でいろいろなメーカーの
フルートも試してみよう。

気分はすっかり買い替えモードに切り替わってしまった。

posted by debdeme at 01:30| 東京 ☁| Comment(9) | TrackBack(0) | フルートのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月13日

メンテナンスの成果

フルートが返ってきた。
練習することが習慣となったからなのか、昨日一日フルートを吹かないと
いうことがとても不自然に感じた。

楽器屋さんでメンテナンスから返ってきたフルートを吹く。
低音がとてもよくでる。びっくりするくらいよくでる。
いままでと同じように吹いているのに音が割れない。

吹いているうちにだんだんとタンポが凸凹になって
隙間ができてしまい、そこからわずかながら空気が漏れて
音が出にくくなってしまうのだそうです。

とりあえず、練習できる!わぁ〜い♪
posted by debdeme at 17:28| 東京 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | フルートのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月11日

フルートが入院

フルート、メンテナンスに出してきました。
1時間くらいで終わるだろうと思っていたのですが、
なんと入院することになってしまいました。
2日ばかり。
その間練習できないのはちょっと寂しいな。

いま使っているモデルは、入門用だから特にメンテナンスをして
あげたほうがよいのだそうです。
つまり安く上げるためにちゃちな作りなのだと。
だからバランスの調整はまめに行なってくださいって。
メンテナンス後はすごく吹きやすくなりますよって、
言われました。
サクサクと一番高いドがでてきてくれるようになるのかな?
期待です。




posted by debdeme at 15:20| 東京 🌁| Comment(6) | TrackBack(0) | 練習日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

気になるところ

アルルの女で気になるところが最初のシソミシソ〜♪と
ちょっと変形したシソシソミシミシソ〜♪と
フェレファレシ〜♪の音がピョンピョンと移動する部分。

ゆ〜〜〜っくりとひとつひとつの音を確認しながら練習しているものの、
なんだかいまひとつできない。

レッスンではもちろん、なめらか〜〜に吹けず何度もやり直し。

上の音にポジションを合わせてとのアドバイス。
わかってはいるもののその位置をキープできない・・・。
び〜〜〜。
先生が横で音を誘導するような指揮をしてくれると
とても吹きやすい。

まだまだ、発表会まで時間あるから毎日練習していれば
できるようになるかな。なんて思っているけど。

そして、やはり課題はビブラート。
かけているつもりなんだけど、聞こえてこないそうな。
もっともっとおおげさにやらないとだめなんだと。
まあ、どう考えても今の状態って音が揺れていても
息が苦しくて揺れていま〜す、みたいな揺れ方だし。
いつになったらマスターできるようになるのでしょうか?

posted by debdeme at 00:19| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 練習日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月09日

ひとつひとつ丁寧に・・・

曲ひとつ、教本の練習曲ひとつ、ロングトーンの音ひとつ、
すべての音ひとつひとつを丁寧に。

これがいまの課題かも。

ついつい、さら〜っと吹き流してしまう部分をきちんとさらってみると
意外と吹けていないもの。

転んでみたり、ひっかかってみたり・・・。
そのひとつひとつをできるまで解決しながら練習。

そんなこんなでやっていたら、7:30から練習はじめて
もう10:00過ぎ・・・。

明日はレッスンなのに、まだ発表会の曲の練習まで
できていない・・・。
posted by debdeme at 10:45| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 練習日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月07日

ロングトーンで・・・

毎日のロングトーン、気がつくと集中の糸が切れ
なんのためにやっているのか明確でなくなることがしばしば。

あまりにも目的が明確になっていないと、ただの音出し状態で
ほんとに意味がないよな・・・。
ってわかっているんだけど、いざロングトーンを始めると
いらんことばかりが頭を駆け巡る・・・。

で、きのう、やっぱりロングトーンしているうちに
ひらめいてしまった!
これはいいかも手(チョキ)

名刺大のカードを取り出し、左上に穴をあけリングを通す。
単語帳のちょっと大きめサイズのものを作成。

そして、そこに形容詞(?)を書く。といって
なかなか思いつかなかったので、楽典を引っぱりだしてきて
曲を演奏するときの曲想をあらわすものを書く。
例えば、生き生きと(con brio) はなやかに(brillante)など。
サインペンなどでちょっと大きめに。

裏にはその言葉に対する自分のイメージを書く。
その情景だったり、色だったり・・・・思いついたこと。

これで準備完了。

譜面台の前にそのカードをおき、一枚を選択。
要するに選択したカードのような音を出すことに集中しようということ。
その補助的な役割として裏に書かれたイメージを頭に思い浮かべて・・・。

これが結構、ちらちらとみるからイイ感じかも。
ロングトーンに限らず、普段のじみぃ〜な基礎練習でも意識して。

頭の中で思い描いていたことを、実際紙に書いてみると明確にイメージが
浮かんでくる。

まあこれが、音で吹き分けられているかどうか・・・というとギモンなんだけど。
いつかこんな練習が実を結び日がきっとくるでしょう手(チョキ)







posted by debdeme at 10:40| 東京 ☁| Comment(5) | TrackBack(0) | 練習日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月05日

う〜ん

今週は集中して練習する時間がとれなかった。
ここ数日は、ほとんどロングトーンだけ。
う〜ん、なんとか練習時間を捻出しよっと。

カラオケボックスではカラオケしないでフルート練習してもいいものなのかな?
そのカラオケボックスによっても違うのかな?
カラオケボックスで聞けばよいのだけど・・・。

もしよいのなら、カラオケボックスなんてそこらにいっぱいあるから、
ちょっと時間空いたときに練習できるんじゃないかな〜なんて。
そしたら、お出かけするときはフルート持って出かければよいし・・・。

近所のカラオケボックスに聞いてみようかな、といってもうちの最寄駅前には
カラオケボックスないんだな。。。そういえば。


posted by debdeme at 01:14| 東京 🌁| Comment(3) | TrackBack(0) | 練習日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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